顧客の情報収集に時間がかからない。 各社員が得た貴重な情報を社内で共有!
●使用例その1:
名刺ファイルから担当者の名刺をさがし、電話番号を確認。
取引顧客を検索。
顧客の画面から個人情報画面で担当者の電話番号を確認。
名刺ファイルから担当者の名刺をさがし、役職名、部門名を確認。
顧客の画面から個人情報画面で担当者の役職名、部門を確認。
いったん電話を切る。
取引先との今までのやり取りを確認。
ファイル の中の資料で現在使用中の商品を確認。
また別のファイルで過去に納品した商品などを 確認。
情報が見つかったら、折り返し電話。
会社画面を開くと取引先に納品した商品の型番や個数、現在の使用中の商品情報などが確認可能。
情報を探す手間がかからないから、電話しながらその場で確認。
折り返しの電話にしないでその場で返答できる!
今までの 取引資料をファイルから探す。ファイルは顧客ごとに分かれているけど見積書も納品書もみんなごちゃまぜ。なかなか見つからない・・
やっと見積書が見つかる。日付を確認。これは一番最初に提出した見積書のようだ・・。三回目ってどれ?
会社画面を開くと行動履歴だけでなく、文書やメールでのやり取りも一目で確認可能。
履歴は日付順、担当者順に並べ替えたり、文書だけ、行動履歴だけと、見たいものだけ表示出来るから、探すのも簡単!
親会社は過去に訪問した時に聞いたような気がする。どこかにメモしてないかな・・
他の営業マンに聞いてみる。 昔の担当者は外出中で話が聞けない・・
インターネット等で調べてみる。
調べた内容をまとめる。
取引先の会社画面を開き、リレーションを確認。
リレーションリストを見れば、取引先と関係のある会社、担当者を簡単に確認。
担当者の会社をクリックすると、その会社の詳細情報がすぐに表示されるから情報収集の時間は最小限!