スケジュール入力がしたくなる。 スケジュールを作成しただけであなたの仕事の全てが変わる!
●使用例その1:
スケジュールの調整が大変・・・<作業時間⇒12分>
スケジュール帳から自分のスケジュールを確認して日時候補を決定 。
営業部メンバーのスケジュールと会議室の空き時間を調べて日時を調整 。なかなか時間の調整がつかない・・・
日時が決定したら、各営業部メンバーに電話やメールを使って日時を連絡し、会議室 を予約。
スケジュール画面を開くと自分のスケジュールはもちろん営業部、会議室のスケジュールも一覧で確認できる。
グループスケジュールを1つ作成するだけで、営業部メンバー全員にスケジュールを通知 。会議室の予約も。
会議に使う資料が見つからない・・・ <作業時間⇒5分>
会議の際に必要な資料をファイルから探す。でもどこにしまったわからない。。
スケジュールに文書を添付しておけば、会議当日に「今日の会議で使うあの資料はどこにしまったっけ・・」等と探す必要も なし!
ホワイトボードで外出中の田中さんの予定を確認。 神田って書いてあるけど、神田のどの会社に行ってるんだろう。何時ごろに帰ってくるのかな・・
直接田中さんの携帯に連絡を取る、周りの社員に聞くなどして 外出先や打ち合わせ終了時間などの詳細を確認。どうやら15時までは連絡が取れないようだ。
電話をしながらスケジュール画面を開いて今日一日の田中さんの予定を確認。
「10時から12時までは○○商事で丸山さんと打ち合わせ」、「14時から15時までは神田の△△物産で春の新製品についてのデモ」などといった具体的 な予定を確認し、電話中にそのまま返答。
源さんに折り返し連絡をして現状を伝え、 用件をききながら電話中にメモをとる。
外出先から帰ってくる田中さん宛てに電話があったことを伝言メモとして残す。
電話中に作成したメモに参加者として田中さんを追加 するだけで、田中さん宛ての伝言として登録できる。「水天宮ソフト」も「源さん」も、すでに誰かが入力していれば選択枠に表示されるので、候補から 選択するだけ 。
連絡ノートを確認
机の上の伝言メモをチェック
携帯のメールを確認
携帯の留守番電話を確認
外出先から帰ってきた田中さんは、連絡ノート で留守中の伝言を確認 。忙しくて確認するのを忘れてしまうことも・・
外出から帰ってきた田中さんが スーパーオフィスを起動すると、留守中の伝言内容を自動で通知。 見逃す心配もなし!