販売プロジェクト、キャンペーンの今が見える。複数の会社間での協業も効率アップ 簡単登録で、手間いらず!他社との協業プロジェクト管理もバッチリ
●使用例その1:
他社との協業プロジェクトに関係する履歴が分からない・・・ <作業時間⇒15分>
手帳やメモを見ながら他社との協業プロジェクトに関わる過去の行動を一つ一つ確認。
進捗を書くにもメモを見ないとわからない。報告も遅れ気味・・
スケジュールや日報を書くときに、他社との協業プロジェクト名を選択するだけで、他社との協業プロジェクトの履歴として反映されるので、わざわざ 他社との協業プロジェクトの報告書を書く必要なし。
各個人にレポートを提出してもらう。それまでは、ホワイトボートと各自の手帳で管理されているから、一目で進行状況がわからない。
一つのプロジェクトに様々な会社が関わっていても、履歴を取ることができ、進捗の度合いや各自の今後の予定などもプロジェクト単位で管理可能。
他社との協業プロジェクトに関係した書類ファイルを以前の担当者に聞いて探す。
他社との協業プロジェクトごとに分けて られていない書類もあり、探すのも大変・・・
以前の担当者に聞いてみる。 関係している会社が多岐に渡っており、プロジェクトに関わるメンバーも人数が多いので確認も大変。
誰がどんな役割だったのかはその都度確認するしかない。
プロジェクト画面を開く。 自社だけでなく、提携会社、業者、取引先の担当者などがリストで表示される。
役割も登録できるから誰が何をしているのかがすぐ分かる!