必要なフィールドは自分で作成 用途に合わせて簡単設定!
●使用例その1:
取引先のデータをいちいち入れるのが面倒・・・
使い始めはデータの入力が大変。
取引先が100件あれば、データの入力も100件。
管理する前にデータの入力だけで疲れた・・
ExcelなどでCSVタイプのデータを作成すれば、100件の取引先データもスーパーオフィスが一度にインポートしてくれるから、データ入力の手間は必要なし!
業務用に足りないフィールドを追加したいが、コストをかけたくない ・・・
自分たちでシステムは作れない。でも他社に頼むと費用がかかる。仕方なくないフィールドは自分達で管理・・・でもやっぱり面倒。
足りないフィールドは会社画面やプロジェクト画面に自分達で追加できる。追加方法も簡単!
自分達で追加できるからカスタマイズの為の費用は0円!
ラベル表示も変更できるから、プロジェクト⇒案件、セールス⇒売上など、自社での名称に変更すれば使用中の混乱も解消。
今月の作業内容を生産性の高い仕事と低い仕事でタイプ別に整理。 スケジュールを開いて一つ一つ調べるのも大変だ・・。もしかしてこういう時間が多いのかも?!
スケジュールをタイプ別に色分け可能。
クレームは赤、受注は黄色、会議は緑など、視覚的に違いがわかりやすい色に設定すれば、スケジュールを開いただけで今月は どんな作業に時間をかけているのかがすぐにわかる!
上司が部下の行動状況を確認するのにも便利!